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Author:ユーモアクラブ支配人
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支配人の一言

8月も終わりですね。暑いなか内閣改造のとか殺人といろいろありましたが、朝青龍の問題もこの一ヵ月ワイドショーはやってましたね。いや9月も現地モンゴルで追い回わすのでしょうか?病気治療なのにちょっとやりすぎでは?と26歳の青年を可哀相に思います。
今日の「ユーモアクラブ」支配人は、(持ち上げて落とす)視聴率稼ぎの一部(いや全部かな)メディアのあり方に疑問を投げております。

体力老人のすすめ

ユーモアクラブ」の仲達広さんのファン「ノンコ」さんから次のようなメッセージが届きました。
〜最近私の周りにも元気なお年寄り(とは呼べません!)が増えてきていると実感。私が所属するさまざまなグループが何故か年齢が高いということもあるのだが、どの集まりに行ってもアタマも身体も元気で、そして身なりにも気を使い、若く美しい70代の方が多い。そんな中にいると年齢的には一応20歳以上は若い自分であるが、「年齢は関係ないなー、私の歳でも気持ちで老けてる人はいっぱいいるもの」と思う。でもやはり基本は健康で体力があること!おしゃれも遊びも恋も(?)健康でなくては楽しめませんよね?〜
ホント嬉しい応援を戴いたのでご紹介します。

お笑い百福地蔵

人間何事も諦めたら「終わりです」。今日は駄目でも「明日があるさ」をモットーに生きたいものです。
ユーモアクラブ」のかわはら・えいこさんの「今日のお地蔵様のことば」をお楽しみください。
戦争支援継続の話しが出ておりますが、「ユーモアクラブ」のダーク・ヒグマーノ氏(翻訳家・中山善之)は、このところ「ユーモア講座」を横にそれてご自分の敗戦体験(終戦とは言わない)記です。リアルでためになる話ですよ。

新版・イヴ伝説

お巡りさんがストーカー行為をやりながら挙句にお国の拳銃で殺して自分も死ぬ!なんて40男のすることでしょうか?哀しい事です。
それに比べて「ユーモアクラブ」の伊藤裕作さんは郷帰りした若者の楽しいお話しです。

新刊本の予約販売などで有名な「アマゾン」ではなんと1円の本も39円の本も100円の本も扱っています。一方で古書店の「ブックオフ」が新刊本を扱っております。これでは何でもありで普通の本屋さんも困りますよね。これから書店業界はどうなるのでしょう?
ユーモアクラブ」の過分数(文化通信社の近藤社長)さんは、今日の更新で歎いております。

面白ことばゲーム

横峯パパこと横峯良郎参議院のセンセイが週刊新潮で「不倫&賭けゴルフ」を報じられましたね。それに対して「不倫は認めますが、賭けゴルフは10年前に5000円やった程度」と同誌を名誉毀損で告訴しましたが、これは横峯センセイは間違ってますね。黙ってひたすら謝罪して謹慎すれば良いのに、文書を読み上げながらの謝罪の仕方も礼儀に外れてますし誠意すらうかがえません。もっと大事になりそうですね。
今日の「ユーモアクラブ」では滝沢てるおさんが面白いコントを更新しました。

支配人の一言

世界陸上大会が大阪で開催中です。TBSの独占中継なのかニュース時以外に他局では放映がありません。似たような番組の多い中「見たい人は見る」これとか、先日の全国高校野球大会なども1局のみです。「事務所費がどうしたこうした」など毎日時限の低い同じ話題ばかりでは困ります。こうした独自路線番組には各局も積極的にお金を使ってください。
ユーモアクラブ」支配人の一言です・
ほんと暑い日が続いております。「ユーモアクラブ」の東みちまろ氏は毎週「四コマ漫画」と「一コマ漫画」、それに「川柳2本」までノルマとして頑張っています。さすがにお疲れのようです。今日は(黙ってそっと)見守ってあげましょう。
北京オリンピックはあと1年をきりました。物凄い勢いで建築ラッシュですが「ユーモアクラブ」の大熊昭三先生は、あのニーハオトイレを心配しております。都会は大丈夫でしょうが観光でちょっと田舎へ行ったらそのニーハオトイレで強烈なパンチを喰らうでしょうと。

映画今昔物語

ユーモアクラブ」の永田哲朗さんは有名なチャンバラ映画好きですが、最近は「水戸黄門」の偉大なマンネリズムより、痛快な「ルパン三世」をベタホメです。今日も先日に続き2回目の応援歌です。

支配人の一言

ユーモアクラブ」の支配人は、毎日ではありませんが自分の住まいの近辺を防犯を兼ねて健康のために歩いています。最近の暑さは格別で夕方6時前後でもびっしょり汗です。当然ながらもう一つの目的はシャワー後のビール「最初の一口」の美味しさです。うめぇ〜。
ユーモアクラブ」のダーク・ヒグマーノ(翻訳家・中山善之)氏は、特別企画で、1945年8月15日直後の満州での体験を語っています。そごい貴重な証言でもあります。ぜひご一読ください。
この暑さでもじっと立っているお地蔵様はさぞ暑いでしょうね。被り物も無いのにです。「ユーモアクラブ」のかわはら・えいこさんは言います。そのお地蔵様のお言葉です「老いはしずかにやって来る」

新版・イヴ伝説

暦のうえでは今日は「処暑」といって暑さがやむ頃だと天気予報のお嬢さんが話していました。それかあらぬか若干ですが涼しい気もいたしますね。今日の「ユーモアクラブ」では伊藤裕作さんがちょっとした清涼感をご披露していますよ。
記録的な残暑ですね。以前は涼しさを求めてデパートや本屋さんが賑わったこともありましたが、これ程暑いと外出する意欲すら無くなりますね。今日の「ユーモアクラブ」で過分数さん(文化通信の近藤社長)は「猛暑と本」のこと書いております。

体力老人のすすめ

日テレの24時間テレビで66歳の欽ちゃんが70キロを完走しました。あと8キロくらいからず〜っと応援していましたが、見た目ではもう駄目かもと思うところもありましたが頑張りましたね。いや〜立派です。「体力老人のすすめ」の仲達広さんも歩くことの大事さをじっくりと解説しております。ユーモアクラブ
日本三大車窓ってのがあるそうです。篠ノ井線 姨捨駅(長野県 更埴市)と、肥薩線 矢岳駅 (熊本県 人吉市)、それに根室本線 狩勝峠(旧国鉄時代)です。「ユーモアクラブ」の大熊昭三先生はその狩勝峠を今は列車で通れないのを残念がっております。北海道に強い鈴木宗男センセイなんとかしてください。そういえば、支配人も以前襟裳岬に行きましたがトンネルが新道になって海岸べりの景色が何にも見れずにがっかりした想い出があります。道路には利便性と観光もあわせて大事なことを忘れないでください。

ピチピチユーモア

北海道のお土産と言えば、このところ「白い恋人」というチョコレートやスナック菓子が定番でした。その賞味期限が改ざんされていた。それも過去10年もだって。北海道は雪印に始まりミートホープなど大事件があつたのに「自分たちはバレない」と信じていたのでしょうか?
ユーモアクラブ」の東みちまろさんは同じ北海道出身として恥ずかしいと歎いております。

映画今昔物語

ユーモアクラブ」の永田哲朗さんは、昔懐かしい「西部劇」を書いています。特にそこに喜劇俳優が決まって存在していることを喜んでおります。そんな愉快な話題です。

支配人の一言

政治家の言うことをきかない役人がはびこる。役人の宿舎・官舎が贅沢だ。高級官僚の天下りを見過ごすのか!など。役人は国民の公僕だなんて誰も思っていない。との批判が多いです。「お役人・お上」のさらに上に「水戸黄門様と印籠」があります。これを痛快と思って観ている内に自然「お上には逆らえない」意識が育ってしまうと問題視する人も居ます。今日の「ユーモアクラブ・支配人の一言」は、そんな話題です。

支配人の一言

今週は全国的に猛暑が続きました。40.7度など人間の体温より高い、まさに湯船に浸かっている状態で仕事をしたり、運動をしたりは厳しいですよね。
そんな中で「ユーモアクラブ」の執筆会員はちゃんとご自分の定日には更新されております。まことにその意気軒昂さに敬服です。

体力老人のすすめ

ユーモアクラブ」に参加して5号目ですが、仲達 広さんの頁は「参考になる」「元気づけられる」とのお便りが寄せらています。
今回も歩くことの大切さを独特の言い回しで訴えております。
62回目の終戦記念日も終わりました。政治家が靖国神社参拝をしたかしないかをニュースは扱っていますが、ダーク・ヒグマーノ(翻訳家・中山善之)氏はいつもの本題を離れて、ご自分が満州で15日を迎えて引揚げてくるまでの体験を書いております。
特に、この8月15日を「終戦」ではなく「敗戦」と言わなければ、忌まわしい戦争を二度と起こさない誓いにならないと警告しております。
ユーモアクラブ」をご覧下さい。
16日は京都五山の送り火でした。大文字の壮大な火焔と相対する妙法や船形、鳥居形、左大文字などテレビではありましたが、じっくりと穏やかに観させて頂きました。京都の皆さんがこの伝統をいかに大切に守っているかにも少し触れたような気がしました。
今日の「ユーモアクラブ」は、かわはら・えいこさんの47番目のお地蔵様です。

新版・イヴ伝説

ユーモアクラブ」に「面白ことばゲーム」を持っている、滝沢てるおさんが「読んでみたら」って、「編集者 斎藤十一」を貸してくれました。新潮社の伝説的編集者で昭和31年(1956年)出版社で初めての週刊誌「週刊新潮」が創刊された頃からの生粋の編集者で、その後「芸術新潮」や「FOCUS]「新潮45」にも絶大の権限を持って「売れる雑誌」に仕上げた方です。このお盆休み中真剣に読ませていただきました。
いろんな方が想い出を語っておりますが、その柱は常に「色・欲・権力」に対する人間のあからさまな欲望がベースにあることを改めて思い知らされました。
今日更新の「新版・イヴ伝説」の伊藤祐作さんも、週刊誌「週刊大衆(実は週刊新潮の2年後に創刊された出版社系で3番目に古い歴史があります)」のレギュラー執筆陣です。

こぼれ話し

若者ことばに「KY」ってのがあるそうで、これが今永田町で流行っているらしいです。「空気が読めない」ということで、阿倍さんや阿倍政権のことを指しているそうです。きょうの「ユーモアクラブ」はすぐ分かる阿波踊りがテーマです。

支配人の一言

SuicaとかPASUMOという便利なカードが出ましたね。お陰さまで電車の乗り換えなどは何枚も探さなくても良いので助かります。そして8月からはバスにも使えるとのことで、今までのバス(共通)カードを使い切りました。ところがそのバス(共通)カードは良く考えるともの凄いサービスが付いているのです。5000円のカードは5850円もの利用が出来るのです。これではいくら便利でもPASUMOに切り替えられませんね。今日、それに気づいて改めてバスカードを買いました。「ユーモアクラブ」支配人の一言もご覧下さい。

ピチピチユーモア

漫画家の東みちまろ氏は「ユーモアクラブ」で毎週ホントに苦心しております。四コマ一本、一コマ一本、おまけに川柳二本は大変なノルマです。たまには(ご勘弁を)と抜ける項もありますが、一週に2回に分けて送られる律儀さです。頭が下がります。
所用があつて電車で都内に行きました。お盆休みのこととて車内は空いておりました。新宿駅で出合ったご老人は腰も弱そうで杖を付いてそろそろとやっとの歩みです。でもこの暑さにきちっとした仕立てのスーツ姿で進む姿はご立派でした。
今日の大熊昭三先生も決して怪しげな姿でカメラは向けませんよ。
http://www.you-more.jp

支配人の一言

寝苦しい夜中の、ふと観たテレビが面白くて、、支配人は夢心地で書いております。http://www.you-more.jp
こんなに暑いと日中立ちっぱなしのお地蔵様も、たまったもんではないでしょうね、ご同情申し上げます。さて、今日の爽やかなお言葉は何でしょう。http://www.you-more.jp
被爆の悲しみと核保有の反対を、今更ながらと今月も広島と長崎で追悼の会が催されました。「ためになるユーモア講座」を持つ翻訳家のダーク・ヒグマーノ(中山善之)氏がそのご自分の体験記を語っています
http://www.you-more.jp

体力老人のすすめ

開始以来ぐんぐんアクセスが多くなっている「体力老人のすすめ」は読み応えのある理論です。今回は“足は第二の心臓である”がテーマです。
是非お読み下さい「ユーモアクラブ
クイズです。「十八女町」「特牛」どちらも地名です。大熊昭三先生は町村合併で馴染の地名が消えてゆくことに疑問を投げかけております。今週の更新をお楽しみ下さい。http://www.you-more.jp

映画今昔物語

毎年夏休みや冬休み頃に子供も大人も楽しめる映画が再放映されます。「ルパン三世」です。1967年(昭和42年)8月に、双葉社から「週刊漫画アクション」が創刊されました。当時は少年漫画誌の全盛期でしたがちょっとお兄さん向きに大人漫画誌との中間的な存在でした。その表紙を飾ったのがルパン三世のキャラクターです。バタくさい(西洋かぶれ)雰囲気でルパンや峰不二子が大きく描かれた漫画アクションは「子連れ狼」や「柔侠伝」などの名作と共に大飛躍しました。最近の永田哲朗さんはその面白さを絶賛して楽しんでいます。
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ピチピチユーモア

潔くない政治家や横綱が居るかと思えば、一方で小学生に経済の勉強(株取引など)を教える「塾」もあるそうです。「礼儀作法」の方を先に教えて欲しいですね。
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ホント東京は暑いです、部屋の中でさえ34.6℃もあります。支配人は早いスタートで仲間とゴルフをやりました。最年少は64歳くらい、最高齢は83歳です。お昼過ぎには多分38℃以上になったことでしょう。今年の最高温度と言って良いでしょう。自分の体温より高いので一瞬頭がボーッとなります。昔の兵隊さんの帽子のように冷やした小さなタオルを頭たら後頭部へかむるとやや涼しいです。
ゴルフプレーする!と言うより「ただの玉ころがし」で、果たして運動になったのかは分かりません。
百福お地蔵様は「若い頃の自信は昨日のこと」とおっしゃいました。
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支配人の一言

出版関連の14団体で構成する「出版クラブ」の機関紙「出版クラブだより」に支配人は「笑いの効用を求めて ユーモアクラブの一年」を、その設立主旨や、立ち上げて現在に至るまでを発表いたしました。もう少し枚数があったら「商標権の申請と登録の仕方」や「新会社法での会社の作り方」など、いや、そのほか「税務署や都税事務所や市役所」まで、役人の「たらいまわし」している非効率に引きづられる様を披露したかったです。許認可の任命特権者と一般市民の間に専門家たる司法書士・弁理士・税理士が居なくては書類がスムーズに通らない。この二重構造に支配人は辟易しております。http://www.you-more.jp
翻訳家の中山善之(ダーク・ヒグマーノ)さんは、満州で迎えた終戦の話です。自分もこれは残しておきたい記録だと気合が入っております。
ユーモア講座から少し離れるかも、ですが期待をこめて読ませてもらいましょう。http://www.you-more.jp
過分数の近藤晃治さんは怒ります。ほんと政治家らし政治家が居なくなりましたね。5万円以上の経費には領収書をつけることで批判を浴びたら1円からでも領収書をつける。と切り替えしましたが1円のみを支払うことなんかありませんよね。それなのに手間がかかり事務方は困るだろうの言い方もおかしいです。要は支払ったら領収書!なんて当り前でしょう。http://www.you-more.jp

体力老人のすすめ

仲達広さんは好調です。3回目になりましたが滑らかな口説がふつふつと涌いてつるようで面白いです。これからが一層楽しみです。
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支配人の一言

作詞家の阿久悠さんが亡くなりました。某スポーツ紙に載った主な作品を見ましたが凄いですね。つい口から出てくるような曲名ばかりでレコード大賞を受賞したのも5曲もありました。それがまた良い曲なんですねぇ。なんでも5000曲以上もあるそうです。70歳は惜しいですね。「ユーモアクラブ」は「支配人の一言」が更新されました。
「夕凪の街 桜の國」という映画を観ました。コミック雑誌に掲載された作品が読者の要望で単行本になり、各種の賞を受けて、さらに映画化されたのです。広島原爆投下から10年後と62年後を描いたこの作品は「なんとしてでも語り継いで欲しい」作品でした。
ユーモアクラブ」は鈴木富夫さんが「けやきぶんこ」日誌を更新しました。