プロフィール

ユーモアクラブ支配人

Author:ユーモアクラブ支配人
支配人のページへようこそ


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


支配人のお薦め


友達申請フォーム


ユーモアクラブのかわはら・えいこさん。いつものかわゆいお地蔵様です。さて、添え書きはなんでしょう?

ピチピチユーモア

ユーモアクラブの東みちまろ氏、今日の一コマ漫画は孫の入学式」です。嬉しそうですよ。

映画今昔物語

ユーモアクラブ永田哲郎さんの今日は「丹下左膳」で有名な大河内伝次郎をユニークな切り方で評価しています。是非お読みください。
「誰でも良いけど殺したい」とか「ホームから突き落としたい」とか「家族をばたばた殺してしまった」など今週は殺伐な事件が多くて悲しい限りです。
それかあらぬか、桜は満開といっても「心なし色白く哀しく見えてなりません。寒暖の差が少ない現象でしょうが、現在の日本の世情を現わしているように思うのは私だけでしょうか?
ユーモアクラブの今週はそんな中でも今週は8人が更新してくれました。
順を追うと、月曜日は
「ピチピチユーモア」 第76号
「幸せを呼ぶ百福地蔵」 第78号
「新版・イヴ伝説」 第5話 3の2
木曜日は
「新版・イヴ伝説」 第5話 3の3
金曜日は
「トイレマーク見てある記」 第76号
「ためになるユーモア講座」 第74号
「体力老人のすすめ」 第36号
「支配人の一言」 第106号です。

お陰さまで通算すると「毎日更新」している「日刊号」のようです。

東京は桜の話題がそろそろです。
ユーモアクラブの21日の更新情報をまとめてお知らせします。
いつもの月曜日が遅れて「トイレマーク見てある記」第75号は大熊昭三先生です。
「ためになるユーモア講座」第73号は、ことばの乱れ。についてダーク・ヒグマーノ氏です。
最近の政治、政治家について「体力老人のすすめ」第35号の仲達広さんは、選挙で「出したくない人、落としたい人」を選べる「考える年寄り」になることが大事だと力説しています。
「死刑廃止」の論議をもう少し高める代わりに「時効は絶対反対」を、遠く英国から「ミスタ・ヨーロッパだより」です。
お終いは「支配人の一言」第105号、お恥ずかしながら出身の帯広三條高校の「偉大なるミス」などを正直に報告しました。

遠く英国から北広次郎さんの更新です。向こうでも話題になっているのでしょうか『疑惑のロス事件』を例に取り上げて、日本の法律解釈と世界各国との差異を分かりやすく述べておられます。
一つは「死刑廃止」が大勢をしめる米・欧州などと日本の違い。もう一つはなんとも理解し難い「時効制度」です。これは支配人も同じ思いです。最近隣家の主婦を殺して自宅の床下に埋めていた真犯人が区画整理で立ち退きがあるを知り「私が犯人だが時効です」と名乗りでてテレビにも写っていました。変です。殺された人は本来なら今でも生存していたのですよ。それを「時効だから」なんてどうして許されるのでしょう。納得できませんよね。
ユーモアクラブで今日19日と明後日21日の二回に分けて更新いたします。ご訪問ください。
世界的な経済混乱や中国や日本の食の問題(農薬と偽装)、ねじれ国会の対立など話題はいっぱいです。
出版界の両雄とは講談社と小学館ですが、こちらは50年も前に対抗して同時創刊した少年漫画誌。「少年マガジン」と少年サンデー」が最近は一緒になって連載作品の合併号を出すという作戦を展開しています。出版不況、漫画も不況のなかでのコラボです。
ユーモアクラブをお読みください。
チャンバリストクラブの永田哲郎さんの今日の更新は喜劇の伊東四朗さんの話題です。でも三宅裕司などとやっている「伊東四朗一座」の演技より、映画やテレビの出演での役者のほうがピツタリだと解説しています。その内容はユーモアクラブをご覧ください。

体力老人のすすめ

高度成長期に憧れのマイホームを持つて、物わかり良く子供部屋を作って自由気ままにさせた結果が「核家族」を生み、親はもつと行き来をしたいと思っても。「手紙は電話になりケイタイ変わってメールになって」会話の距離は詰まったけど、世代間はどんどん遠くなる現象を嘆いても、、、。それを造ったのが自分自身です。と。ユーモアクラブの仲達広さんは教えています。まさにそのとおりですね。
いま宇宙では日本の土井さんが重要なお仕事をしています。「日は昇り日は沈む」ごく自然の生活の中で「宇宙から地球を見つめている人たちがいる」なんて想像もつきません。
ユーモアクラブのダーク・ヒグマーノ氏もそこまでは触れていません

新版・イヴ伝説

映画「明日への遺言」や3月10日の東京大空襲の写真展(B29の爆撃により10万人が死んだ)などの話題は消えることはありません。
ユーモアクラブの伊藤裕作さんの「新版・イヴ伝説」もまた戦後の生活の一端を現したものです。

こぼれ話し

名古屋女子マラソンも終わって北京行きの切符も決まりました。残念ながら9キロで失速した高橋尚子さんは傷心のまま海外へ。努力家の彼女ですからいづれどこかの試合で見事復活するでしょう。と、願うばかりです。
ユーモアクラブの過分数さんも今日の更新は「女子マラソン」の話しです。
明るいニュースが少ないなか、いつも勇気と希望を与えてくれるお地蔵様の姿はすがすがしいです。
ユーモアクラブのかわはら・えいこさんは今日も「ある一家の倖」を発信しています。

ピチピチユーモア

ねじれ国会はついに空白になっています。労働組合のストとは違って「会期中」としてお手当ては貰えるのでしょうね。国は赤字だと言いながら国会議員も公務員も税金を取り込むのはなんとも思っていない。この国は滅びるのではと心配です。
ユーモアクラブの今日の東みちまろさんも心配しています
高校の校長先生が卒業式の日に捕まりましたね。こともあろうにかっての教え子と交際して校長室から学校のパソコンを使って脅迫メールを発信していた。とか、こんな人が捕まる前に卒業生に「おくる言葉」までやっていたとは呆れるばかりです。
ユーモアクラブの大熊昭三先生は(校長はやってないけど)心優しくユーモアのあるトイレマークを探して散策していますよ。捕まった校長にはトイレ掃除でもしながら謝罪の行脚をしてほしいです。
ユーモアクラブの最新情報です。
6日の更新は伊藤裕作さんの「新版・イヴ伝説」第5話2の5です。
それと栗原靖夫さんの「アライヤンナイトを召し上がれ」3月連載の「星の巻その4」です。

7日は久しぶりに鈴木富夫さんの「けやきぶんこ」第21号です。やっと寒さから開放されたようです。
ダーク・ヒグマーノ(中山善之)氏の「ためになるユーモア講座」第71号もうんちく一杯です。
仲達広さんの「体力老人のすすめ」第33号はほんと参考になります。
「支配人の一言」はラジオで聞いたちょっと愉快なお話です。
今週もご愛読ありがとうございます。
ユーモアクラブでは始めての試みで、毎月第一月曜日から数日間、午前零時に自動更新される新説「千夜一話物語」栗原靖夫さんです。3月は「星の巻」今日は(その3)です。
もっとも、このあと数時間で(その4)も更新されます。お楽しみください。
お待たせしました。ユーモアクラブのアクセス数No.1の大熊昭三先生の更新がいつもの月曜日から遅れました。「どうしたの?」なんて問い合わせも頂きましたが大丈夫です。先生も暖かくなったから取材旅行に出かけようと張り切っています。

郵政民営化で小泉元首相はもの凄い張り切りようでした。支配人も「そんなに大事か」と賛成に投票しました。しかし昨日、封筒をを郵便局へ持参したところ(事前に自宅のデジタルの秤では25g)。ところが局の受付の女性は「25.5gですから90円です」とつれないものでした。「なら、ヤマトのメール便にします」とセブンイレブンへゆきました、こちらは目方でなく厚さ1cm以内で80円です。
今朝の日経新聞に「ゆうちょ銀行が24000通を入札公示したがグループの郵便事業会社は、その入札を知らずにライバルのヤマト便が落札した」とありました。さもありなん。10円は貴重です。

ユーモアクラブの3日の更新は
滝沢てるおさんの「面白ことばゲーム」第24号
東みちまろさんの「ピチピチユーモア」第73号
かわはら・えいこさんの「幸せを呼ぶ百福地蔵」第75号
栗原靖夫さんの「アライヤンナイトを召し上がれ」(星の巻・今日から4日間連続)と
「支配人の一言」です。

ユーモアクラブ4日の更新は
過分数(近藤晃治)さんの「こぼれ話し」と、昨日に続いて「アライヤンナイトを召し上がれ」です。
ユーモアクラブ2月29の更新は3本でした。4年に一度の2月29日ですから当クラブ(3年目)では初めての経験です。
ダーク・ヒグマーノ(翻訳家・中山善之)氏の「ためになるユーモア講座」第70号です。
仲達広(仙台在住)氏の「体力老人のすすめ」第32号も含蓄ありですぞ。
そして「支配人の一言」(いつも駄文でゴネンナサイ)は第99号をお届けします。

Powered by FC2 Blog