ゴルフの帰り立寄ったヤキトリ屋で「今日の相撲はどうだったの?」って隣のペンキ職人に聞きました。「そんなの知るかい、モンゴル相撲見て何が楽しいんだい?」と、すげない返事です。なるほど云われてみれば「白鵬」が勝とうが「朝青龍」が勝とうがどっちでも良いことで、日本人の(なんでもOK)を反省させられました。野球では弱い巨人の放映を日本テレビが減らしました。NHKも公器なら「日本人の横綱がでるまでお休み」くらいの意気込みで力士たちに奮起を促しても良いのでは?です。少なくとも北の湖理事長以下幹部は責任をとって辞任でしょうね(民間会社なら社長の首は飛んでます)。
ユーモアクラブの支配人は久しぶりに大和古流の厳しい修行本に接しスッキリしたところです。